私と腋毛第七章

腋毛熟女A-腋毛熟女と腋毛フェチの秘密の画像->>私と腋毛第七章

私と腋毛

今となっては腋毛の生えた女性しか愛せないであろうほどの腋毛フェチな私ですが、
なぜ私がそうなっていったのかなど私と腋毛について書きたいと思います。

大人の腋毛

触っていいと言われた瞬間私は、ももこが教師であり、私はその生徒であるという関係をすべて忘れていました。
言われるがままにももこの方へ近寄り、そっと腋毛に手を触れました。
そして無意識に腋毛に鼻を近づけ大きく息を吸い込みました。

担任じゃ嫌かな?

さとみの腋毛から放たれるにおいより、ずっと深く甘い香りがしたような気がします。
気づくと私はももこの腋をむさぼるように舐めていました。
ももこを見てみると、抵抗することも無く、今まで見たことのない官能的な顔をしたももこが小刻みに息をしているのが分かりました。
ももこは時折「あっ」と声を上げながら、おもむろにブラジャーのホックをはずし、その豊満な胸をあらわにすると、私の手を握り乳房へと誘導するのです。

初めて触れる女性の胸はやわらかく、しかし弾力があるのだなと思ったのを覚えています。
相変わらず腋毛を堪能しながら、仕入れた幼稚な知識を元に、私は必死に乳房を揉みしだきました。
「腋は気持ちいいけど、おっぱいはもっと優しくしなきゃ」
と息を上げたももこの声が耳元で聞こえ、ももこの指示に従い私は乳房と腋毛をひたすらに刺激し続けました。

ももこはそんな私を制止すると、私の制服のを脱がし、私の腋毛をなめてきました。
くすぐったさと、興奮とで私はももこの乳房、腋毛を刺激する手は次第に勢いをつけていきます。
ももこは腋毛をなめる舌をそのまま私の乳首へと這わせ、私の顔にももこの乳房が来るよう動かすと、今度はお互いに乳首を舐め合うという体位になりました。

ももこの手は制服の上から私の陰部をそっと撫で、ベルトに手をかけます。

「どうしよう、Nは女性経験はある?」
私がないと答えると
「初めての人が学校の担任は嫌かな?」
と言いながら私のズボンと下着を同時に脱がせ、膨張しきった私の陰部に手を添えるのでした。

<<私と腋毛第六章へ | 私と腋毛第八章へ>>