私と腋毛
今となっては腋毛の生えた女性しか愛せないであろうほどの腋毛フェチな私ですが、
なぜ私がそうなっていったのかなど私と腋毛について書きたいと思います。
腋毛教師ももこ
ももこは不思議な表情を浮かべ、今までの笑顔とは反面、真面目な顔で言いました。
「それも立派な女性の魅力よね?わかるわ。」
そう言いながら私の腕を強く握り、今度はニコッと笑いました。
「じゃぁ私はN君のタイプかもな・・・見てみたい??」
ももこがそういうので、私は知らなかったとでもいうような反応をした後、小さく頷きました。
ももこの家
「ここじゃなんだから、うちに来る?」
私とももこはお互い別々に学校を後にし、少し離れたところでももこの車に乗り込みました。
学校から20分くらいの場所にある、ももこのマンションは、一人で住むには広すぎるくらいの大きなマンションでした。
美術教師のももこは実は、自らの作品が売れるくらいの芸術家でもあったそうです。
絵の勉強でヨーロッパを廻っている時、そこで出会う女性達はみな腋毛を生やしていた。
恋する男たちにはなぜ腋毛を処理するのか?そう聞かれるそうです。
ももこは次第に、腋毛こそ女性らしさの象徴だと思うようになり、以来腋毛を処理しなくなったそうです。
日本にいながらその感性が芽生えたのはすごいとももこは私の頭をそっとなでてくれました。
「じゃぁ、私の一番女性らしいところをN君に評価してもらおうかな」
そういいながら、ももこは羽織っていたジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンにそっと手をかけました。
さすがにこの急展開に私は動揺しましたが、ももこは気にせず上着を脱ぎ始めます・・・。
腋毛教師ももこ女になる
「教師だって、女。女だって性欲はあるの。むしろ女の方が見られたいっていう欲望はおおきいのよ?でも、学校では絶対に秘密ね?二人の秘密。」
そういい、ももこは下着だけを残し、上半身を露わにしたのでした。
私は始めてみる熟した女性の体と、二人の秘密という言葉に敏感に興奮し、まじまじとももこの豊満な胸を覗いていました。
そっと、ももこが両手を上げると、ふわっと甘く、妖気な香りが立ちました。
ももこの腋毛は、艶々としており、完成された腋毛に私は感動と興奮を感じました。
ももこは私を手まねき、こう言うのです。
「こっちにおいで、さわっていいよ」