私と腋毛第一章

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私と腋毛

今となっては腋毛の生えた女性しか愛せないであろうほどの腋毛フェチな私ですが、
なぜ私がそうなっていったのかなど私と腋毛について書きたいと思います。

腋毛への目覚め

まず、私は幼少のころからなんでもクンクンとにおう癖がありました。
見ると同時に鼻を近づけ、なんでもにおいを確かめるのです。
その癖はいまだに直っておらず、料理などは口に入れる前に必ずにおいをかぎます。

小学生の頃、同じクラスに発育の早い女子が一人いたのです。
修学旅行でたまたま横の席に座ったとき、その子が手を上にあげた瞬間。
私の眼に映ったのはまだ生えそろっていない、若い腋毛でした。
驚きと同時に、いつもの癖でつい少し鼻を近づけてしまったのです。

ただでさえ、夏の暑い中、その子の脇からは汗がよく出ていたのでしょう。
甘く不思議なにおいを放つ汗の香りがふわっと鼻をすり抜け、今まで経験したことのない興奮を覚えました。

中学生時代-腋毛少女さとみ-

周りもだんだんと異性を意識しだす中、私も人並みに恋をしました。
ただ私が人と違ったのは女性の脇にばかり目が行くということでした。
制服の袖から女子の脇を覗いては、一人一喜一憂していたものです。

一人、私に好意を寄せてくれるさとみという女性と出会いました。
となりのクラスの学級長だったさとみは委員会の度に私に話しかけ、付き合いたいといった類の言葉も言われていたような気がします。
さとみはいつも制服の下にピッチリとしたティーシャツを着用しており、脇を覗き見ることはできませんでした。
腋毛の有無で女性を見ていた私には、さとみは腋毛の生えていない(魅力のない)女性とインプットされていました。
それ以外は顔もスタイルも申し分なく、何ともったいない女性だろうという思いでさとみを見ていました。

夏休み、さとみに興味がない私ではありましたが、何度ものアプローチをついに断り切れず、
ついに2人で遊びに行くことになりました。
待ち合わせの公園で、私を待っていたのは、半そでのワンピースを着て大きく手を振るさとみでした。
そのワンピースの袖からは、さとみの容姿にふさわしい、艶やかな美しい腋毛が生えているのが見えました。

これが私の初恋、そして初めての交際です。
そしてこの恋が私を永遠の腋毛フェチへと導く恋でありました。

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