最近出会った腋毛女性たち 

腋毛熟女A以外に出会った腋毛女性達を紹介します。

出会い系サイトで腋毛を生やした女性を探してみると結構いるものなんですね。
もちろん私は「腋毛の生えている女性を探しています」と書いているのですが、そうすると意外にもメッセージがくるんです。
プロフィールでは腋毛のことを隠している女性が大半をしめています。
しかし、最近はプロフィールにも普通に「腋毛がはえててもいい人」と書いてあったりするので驚きです。

それだけ日本人女性の間で腋毛の魅力が広がっているということなのでしょうか??
とてもいいことです。

元腋毛彼女R

貧乳腋毛T今回は私の元カノであるRを紹介します。

別れたのはつい2〜3年前で原因はRが腋毛を剃ったことでした。
先日急に連絡があり、やっぱり腋毛伸ばし始めたからもう一度会いたいとのことでした。

Rはすごく魅力的な女性で、腋毛をまた生やしているというのなら、会わない理由はありません。

久々に会いましたが、別れた頃より伸びた髪とがよく似合う相変わらずのいい女性でした。

待ち合わせの後、二人でよくいった某公園へ。
Rは公園や山といった自然のある風景がよく似合います。
というわけでそんな開放的な雰囲気の中写真撮影開始。

最近伸ばし始めて、ある程度になったら私にもう一度連絡をしようとしていたようです。
伸ばし始めたばかりの腋毛は、うっすらとか弱い感じで生えており、なんだか独りになった悲しみを表しているようでした。

久しぶりのRの家へ向かい、ゆっくりと唇を重ね、首筋を通って脇へと舌を這わせます。
「ぁんっ」と小さな声を上げると、私を受け入れるように腋毛からは甘い香りが立ちのぼります。
Rの脇からは陰部と同じ香りがし、私はそんなRの脇を念入りに舐めるのが大好きでした。
その魅力的な香りはいまだ変わっておらず、私の頭に昔の記憶を呼び起こします。

十分に濡れたRのそこに、同じく十分な状態の私のそれを挿入しようとすると
「また一緒にくらしたいな」
とぽつりとつぶやき、うっすらと涙を浮かべ私のモノを誘い込むように腰を上げます。

いまさらそれは無理だというと、「今は私を気持ち良くすることに集中して」といいながら快感に顔を歪めるR。
それからRが上になり、当時私が好きだった万歳の姿での騎乗位。
腹部にまで至りそうなほどにあふれる愛液と腋毛に滴る汗との匂いの中、2人は絶頂を迎えた。

聞けばRはお見合いで知り合った男性と来月結婚するとのこと。
もちろん、初夜までにまた腋毛を剃るらしい。

もったいないと私が言うと、今度は明らかに冗談の口調で
「Nが奪いに来てくれるなら私はずっと腋毛を伸ばすよ」
と言い残し、婚約者が待っているからと足早に帰っていくのであった。